≪牧師紹介≫

       杉山修一
       杉山修一

杉山修一

 1947年、山形県鶴岡市に生まれました。小学校に入る前の年に岩手県に移り住み、小・中学校時代を、今は閉山してなくなりましたが、松尾鉱山という硫黄鉱山で暮らしました。高校・大学時代と13年間のサラリーマン生活は、盛岡市で過ごしました。

 35歳で牧師への道を開かれ、九州・福岡市にある西南学院大学神学部に入学しました。1986年に同大学を卒業後、徳島キリスト教会で6年、所沢キリスト教会で21年、牧師として伝道・牧会の働きを担わせていただきました。

 2013年4月から、山形キリスト教会牧師として赴任しました。

 妻との間に4人の子がおり、それぞれ看護師、牧師として働いています。孫も沖縄と東京にそれぞれ4人ずつ、北海道に1人、合計9人おります。

 

 2015年1月、山形キリスト教会の会堂の講壇横で、杉山修一牧師・章子夫妻。